口内炎を治す裏技!痛くなる前に治す方法を伝授

健康・ダイエット

口内炎を治す裏技!痛くなる前に治す方法を初公開

ども!ポンタローです。

実は、ポンタロー、長年口内炎に悩まされており

長い間、口内炎を治す方法を追求してきました。

今回はそんな経験を元に、自身最強だと思う

「治し方」をご紹介☆

口内炎の出来る原因

「口内炎」とは、口の中や周辺の粘膜に起こる炎症の総称です。いくつか種類がありますが、もっとも多いのが、はっきりとした原因がわかっていない「アフタ性口内炎」です。体調が悪いときにできやすいことが知られています。

口の中(口腔といいます)は、食事をしたり、呼吸をしたり、しゃべったりするために常に外部と接しており、細菌・ウイルス・ほこりなどが付着・侵入する可能性の高い部分です。鼻や、内臓に通じるのどともつながっているので、部位によりさまざまな粘膜で覆われて防御されていますが、侵入した細菌などによって炎症を起こすことがあります。

「口内炎」とは、ほおの内側や歯ぐきなどの口の中や、その周辺の粘膜に起こる炎症の総称です。

その中で、特定の場所にできる場合は、歯ぐきにできれば「歯肉炎」、舌にできれば「舌炎」、唇にできれば「口唇炎」、口角にできれば「口角炎」と呼ばれます。患部は潰瘍(粘膜がえぐれてできる穴)になったり水疱になったりします。
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/health/symptom/12_kounaien/index1.html
<引用:第一三共ヘルスケア>

 

原因自体は良く分かっていない様ですね。

ただ、細菌が入り込むことで「白くなり、痛くなる」という事は

実感として感じています。

 

因みに、ポンタローが口内炎になる原因としては、

歯で口内を噛んでしまう事。

 

唇の内側を噛んでしまい、そこから細菌が入り、痛みを伴う口内炎になってまうのです!!

 

口内炎の苦しみ

・ご飯を食べる時、耐えられない激痛に襲われる。

・仕事で大事なプレゼンの時に話難くて大変。

・痛みが気になり、集中力の低下。

などなど・・・

何年も悩まされてきたこの苦悩。

口内炎になったことがある人なら分かりますよね・・・・。

 

 

今まで実践した口内炎を治す方法

1.口内炎パッチ

 

【使用感想】

貼っている間は外部からの痛みを感じません!

無敵モード!しかし、フィルムがちょっと苦い感じがするのと、

異物が口の中にある違和感があり、

これを貼りながらご飯を食べるのが嫌でした。

人によりますが、私は3時間くらいでパッチが外れてきてしまうので、

貼り直すのが面倒でした。

大切な時など、緊急時に一時的に外部の痛みをガードするには良いかと思います。




 

2.トラフル軟膏

 

【使用感想】

軟膏なので、会話していたりすると30分くらいで溶けたりして

なくなってきます。

食べても問題ない原料でできているので問題ないのですが。

さすがに塗ったまま食事をとるのは抵抗がありました。

食事後はほぼ取れてしまいます。

オススメ使用方法は、「就寝時」に付けて寝る事。

治るのが少し早まります。

 

 

3.トラフル クイックショット

 

炎症を抑える「アズレンスルホン酸ナトリウム水和物」が配合されています。

喉スプレー等にも使用されている成分ですね。

【使用感想】

痛みが出てきたらとにかく、これを吹き掛けていました。

一時的ですが痛みが和らぎます。

パッチや薬を塗れない時用に「携帯」しておくと安心なアイテムだと思います。

 




3.ショコラBB

 

【使用感想】

肌荒れ・口内炎といえばチョコラBB!

みなさんもご存じの商品化と思います。

肌細胞を作り出すビタミンB群を摂取する事で、

確かに治りが早くなる実感がありました。

少し価格が高いですが、早く治す為にはオススメのアイテム。

 

さて、ここまでお薬をご紹介してきましたが、

口内炎と20年以上闘ってきたポンタローとしては、

お薬は、

「口内炎が痛くなってしまった時の対処法」

となります。

 

まだひよっ子だった時は、

「痛くなってきたなぁ・・・どうしよう・・・薬買おう!」

という流れで上記の様な薬を使っていましたが、

経験を積んだポンタローの心境は・・・・

 

「あっ、口内噛んじゃった・・・・

 痛くなる前に、治そう!!」

 

なのです!

経験上、

口内炎が痛くなるステップは

1.口内炎の元が出来る(皮膚のくぼみ、傷)

2.細菌が入り込む!

3.白くなって痛くなる!

なのです。

 

そこでポンタローが編み出した技は、

2.の細菌が入り込むのを防ぐ事!!

さぁ、いよいよご紹介します。

長年の戦いの末に編み出した、裏技!

口内炎を痛くなる前に治す、最強の裏技!

 

まず、口内炎の元が出来てしまった段階で、

こちらを使います。

イソジン様

 

 

作業は簡単。

 

3~4時間おきに、イソジン様でうがいします!

 

ポンタローの経験上、

これで3日程続ければ、痛くならないまま、

収まっていきます。

4日目以降は多少回数を減らしても治っていきます。

 

また、イソジン様だけでも効果は十分ですが、

より速攻で治したい場合にはこちらも併用してみてください!

 

重曹様

 

重曹によって口内を「アルカリ性」とする事で最近が減る様です。

「食用」の重曹がスーパー等で売っていますので、

スプーン一杯弱を口に含んでうがいします。

(あまり入れすぎるとショッパイので続かないと思います)

こちらは朝・夜の二回だけでも十分効果があると感じています。

知覚過敏や、虫歯も治ってしまうという噂もあるので一石二鳥かも☆

ポンタローも、虫歯があるといわれて、重曹で2週間ほどうがいしてから

再度歯医者にいったら、「えっ。治ってますね」と歯医者さんに言われた実話があります。笑

うがい用のもの発売されていますね。

 

口内炎を治す裏技まとめ

1.口内炎が出来たら放置せずに、すぐに対応する!

 

2.口内炎発生初期は「イソジン」+「重曹」で速攻対応!

3.対応が遅れ痛くなり始めたら市販薬で痛みを和らげ、ビタミンBを摂取して長期戦!

 

 

以上!

 

本当に口内炎の苦しみを体験してきたポンタローが、

口内炎を治す裏技をご紹介しました!

参考にしてくださいね☆

 

※薬の使用感、治るまでの期間等は個人差があります。

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